どうも、チアミンです。

ブログ構築→リスト取得(リードジェネレーション)
→プロダクトローンチ→セールス(商品販売)

の流れで、初報酬を売り上げたあなたへ
心からお伝えしたい言葉があります

本当に、おめでとうございます。

ここまで経験したあなたは、
本当に0→1をビジネスで稼ぎ出す構のは一番きつくてしんどいと
実感できたことでしょう。

でも、もう大丈夫です。
ここからあなたは、会社に頼らなくても
毎月売り上げを仕組みを自力で作ることができたのですから、

売り上げアップをしていくのは、簡単です

何かしら、商品を作って販売したり広告をかけるなどして
今までよりも加速させて見込み客リストさえ集めてしまえば
右肩上がりに利益を伸ばしていくことができるでしょう。

さて、今回はいち早く購入したお客さんに
商品を送らなければなりませんよね?

商品の送り方についての解説

商品の送り方ですが、方法としては具体的に2つあります。

1、メールで送ってあげる方法

2、郵送してあげる方法

あとは、対面でのコンサルだったり
セミナーをやるよ、というようなものが商品の場合は
そもそも郵送する必要がありませんが、

何かしらのものだったり、情報だったり、
データを送る場合は、この2つのうちのどちらかを使います。

1、メールで送ってあげる方法について解説

firestorageやGoogleドライブに商品データをアップして
ダウンロードリンクを送ってあげるというのが基本

です。

リストを集める際に
無料レポートや動画を配布の仕方したかと思いますが
その方法とほぼ同じです。

あれは、フォームを使った自動返信メールでやっていましたが
有料商品送付の場合は、実際にfirestorageに商品データをアップして
そのリンクをメール本文に貼り付けます。

そのメールを、入金が済んだお客様に対して送ってあげる
というのが基本的なやり方です。

2、郵送・宅配便で商品発送する場合について解説

メール便、またはゆうメール、クロネコヤマトを
使って送るのが基本的なやり方です。

メール便:厚さ2センチまで164円
ゆうメール:3キロまで最大610円となっています。

大体これぐらいの価格帯になっています。
メール便、ゆうメールというのは、それぞれマニュアルのような書類だったり
DVDを郵送したりするときに使われる商品配送のサービスです。

メール便についてはクロネコメール便を使うことを
基本的におすすめします。

クロネコメール便で検索すると出てくると思いますが
大体厚さ2センチまでが164円で、厚さ1センチまでが82円というふうに、
一律で出せるものになっています。

商品を有形・モノとして発送する場合

有形にて送るケースですとDVDに焼いて発送するケースが多いです。
DVDを焼くとしても、DVDの印刷、焼く代金と、DVD単体のお金なので、
原価でいうとたぶん300円ぐらいです。

そこまで、高単価のものにはならないですし、
クロネコメール便みたいなもので十分だと思います。

クロネコメール便は、厚さ2センチのものまでしか送れないので
クロネコメール便で送れないものは、郵便局のゆうメールを使うという感じです。
ゆうメールの場合は、基本的には重さで決まります。

3キロ以内であれば問題なく配送可能

3キロになるようなマニュアルはほぼないので
そこまでのモノですと百科事典みたいなものになってしまいますから、
そこまで大きなものは送らないと思うので

大きくかかっても300円ぐらいというイメージです。

基本的にはクロネコメール便を使って、
それ以上大きいものですとゆうメールを使うケースが多いです。

郵送する際の注意点について

1、追跡サービスを利用できる方法を選定

クロネコメール便もゆうメールも、どちらも追跡サービスがついています。
よくあるのが、商品が届いてませんとか、いつになったら届くんですか
という問い合わせがけっこう多いのが現状です。

私は、転売でも1つのビジネスとして売り上げを上げており
たまに自己配送なども行ってますが

情報はモノではなく
無形なので更にお問い合わせが多いと予想できます。

追跡サービスを利用する

場合によっては、他の郵送物と混合して気付かず
お客様がポストに入っているのを見逃していたり
チェックしていなかったり、業者側の確認漏れの場合もあります。

追跡サービスを使うことによって
現状の配送状況は最寄りの集配所を発送したところです。など
今ここで送っているのであと何日ぐらいで届きます、
という詳細を購入客に伝えることができるようになります。

なので、追跡サービスが存在する郵送手段を選ぶことが
とても大事でになってきます。

2、防水装備にする

ビニール袋で、紙とか、DVDとか、水に浸ってしまうと、
パッケージが傷んだりしてクレームのもとになるので、
必ずビニール袋で包んであげて、防水処理をしてください。

この2つに気をつけていただければ
有形商材の発送についてはほぼ問題ないかという感じです。

メールで送ってあげるという形でも十分かと思いますが、

郵送してあげる場合の2つの注意点

①クロネコメール便

②ゆうメール

この2つを使って郵送してあげればと思います。

今回の話を参考に、あなた自身の商品を配送したり、
きちんとお客様の手元に届けてあげてください。

今後、更に高額な商品を
購入してもらうリピーターになってもらうわけですから

ここで、丁寧な対応を心がけることで
その後のお客さんの反応や態度は良くなり
あなたの信者に心変わりしてくれます。

ですので、更なる大きな利益を出していくために
今後も、ぜひ頑張っていきましょう。

それでは、最後までお読みいただきまして
ありがとうございました。

元・27歳でリストラサラリーマン@チアミン